馬込鍼灸整骨院:藤川 大輔

学歴・職歴

【卒業】北海道紋別高等学校
普通科・工業科・商業科のクラスがある高校で、普通教育を学びバレーボールに勤しみました。
【卒業】札幌スポーツアンドメディカル専門学校
スポーツと医療に特化した専門学校で、柔道整復師として必要な知識・技術・人間性を学びました。
【修了】スクール
一般社団モルフォセラピー 協会で、モルフォセラピーのスキルを学びました。
【現在】
2020年4月に品川接骨院グループに入社、馬込鍼灸整骨院の施術スタッフとして勤務しています。

資格

● 2020年3月に、厚生労働省認定の国家資格「柔道整復師」を取得しました。
藤川 大輔_柔道整復師● 2021年4月に、一般社団法人日本モルフォセラピー協会認定の資格「モルフォセラピープロ資格」を取得しました。
藤川 大輔_モルフォセラピープロ資格

整体・整骨・接骨に出会うまで

小さい頃から体が弱く、体を悪くする度に治療院に通っていました。
そこの先生は丁寧に話を聞いて体の状態を診てくれる親切な方でした。
技術や知識はもちろんのこと、先生の患者さんを第一に考える人間性に惹かれ、「自分もいつか先生のようになりたい」と憧れを抱くようになりました。

整体・整骨・接骨を学んだ方法

高校卒業後は専門学校に入学し、国家資格取得のため日々勉強に明け暮れました。
無事柔道整復師の資格を取得し、こうして皆様に健康が提供できるようになりました。
北海道の専門学校に通い、解剖学や生理学を始めとする柔道整復師の必須科目12教科を学びました。
加えて、スポーツトレーナーに必要な知識や技術を学びました。

品川接骨院グループに入社した理由

藤川 大輔_仕事入社を決めた理由は2つあり、1つ目は他にない治療法が学べること、2つ目はスタッフの人間性が良いことです。
品川接骨院グループでは、モルフォセラピーという治療法をメインに行っています。
モルフォセラピーでは骨格のズレを一つ一つ確認し、患者さんに合ったオーダーメイドの治療を行います。
他の接骨院と比べ、患者さんに寄り添った施術が出来ることに強く魅力を感じました。
専門学校時代に様々な企業を見学し、グループマネージャーの遠藤と出会いました。
謙虚な姿勢で学び続ける遠藤と一緒に働き、成長し続けたいと思いました。

品川接骨院グループへの入社後に起きた自身の変化

品川整骨院グループでは、様々な知識と技術が習得できる勉強会が沢山あります。
また、正しい勉強法やコミュニケーション力など、一生使えるスキルを学ぶことができます。
入社当時は、上手く患者さんとのコミュニケーションを交わすことができず、苦労しましたが、今では患者さんと楽しくコミュニケーションを取ることができます。
それに加え、勉強の仕方を学んだことで、勉強が楽しいと思えるようになり、勉強の習慣まで身に付けることが出来ました。
学んだことを提供し、患者様に貢献できることが1番の成長だと感じています。

藤川大輔の信念とポリシー

私が大切にしていることは、患者様の心にに寄り添うことです。
ただ症状を治すだけでは無く、なぜその症状を治したいのかを理解してその目標に向かい一緒に進んで行きたいと考えています。
また、多くの患者さんの生活を豊かにする為に、自分自身勉強や練習を欠かさずに行っています。
どんな悩みも諦めず解決する方法を探し、患者さんの体と心を健康にする手助けをていきます。

プライベートの過ごし方

藤川 大輔_プライベート休みの日は、家で勉強をしたり、溜まった家事をしてのんびり過ごしています。
バラエティ番組が好きなので、録画していたものを一気見してリフレッシュしています。

今後の目標や展望

将来は、故郷の北海道で整骨院を開業したいと考えています。
北海道にモルフォセラピーを広め、1人でも多くの方の体と心を健康にしていきたいです。

お体の悩みを抱える方へのメッセージ

体の状態が悪いと、自分に自信が無くなったり、お仕事に集中できなかったりすると思います。
是非私に、あなたの手助けをさせて下さい。
モルフォセラピーを通して、あなたの体と心を健康にし、あなたの人生をプラスに変えます。
モルフォセラピーで人生が変わることを証明します。

品川接骨院グループへの入社を検討中の方へのメッセージ

私は、北海道から上京してきて良かったと強く思います。
それはこんなにも自分を成長させてくれる環境は無いと思うからです。
スタッフ一人一人が向上心を持ち高め合える環境で、何か壁にぶち当たっても仲間がその壁を乗り越えるヒントを与えてくれます。
ヒントを与えてもらうことで、様々な壁を自分で乗り越え成長することができます。
弊社への入社を検討している方は是非一緒に、柔道整復師として人として成長していきませんか?
「自分を成長させたい」「多くの人の手助けをしたい」という気持ちがある方をお待ちしています。